プロフィール

徳島県阿波市の整体院。昇・カイロプラクティック院。院長の長町昇です。

昇・カイロプラクティック院

院長 長町 昇(ながまち のぼる)

・カイロプラクティック専門校(3年6ヶ月)約300時間終了
・頭蓋骨療法勉強会(7年)約640時間終了
・日本筋膜療法協会 会員
・日本カイロプラクティック師協会(JSC)会員

 

1971年、香川県東かがわ市生まれ。
小・中学では野球を。高校では陸上競技(100m、200m、槍投げ)を経験しました。

高校時代の槍投げの写真と自衛隊時代のラグビーの試合の写真

高校卒業後、自衛官や会社員を経験。自衛官時代は空手とラグビーを(青の5番が私です。)

 

カヤックやり始めの写真。熊本県熊野川にて。カヤック3年後の私の写真。柿原の提にて。

会社員時代の趣味は空手やカヤックでした(左が初めてのカヤック。右が初めてから3年後の私)。

 

私は自らの故障を期に、人の体やその調整方法に興味を持ち、カイロプラクティックの専門校に入学しました。2001年に徳島県板野郡上板町にて「昇・カイロプラクティック院」を開業。2002年には、徳島県阿波市吉野町に施術院を移転し現在にいたります。開業して15年間、より良い施術を患者さんに提供できるよう整体やカイロプラクティックのセミナー・勉強会に参加し「技術の練磨」「新しい知識の習得」に現在も取り組んでいます。

 

院長からのメッセージ

私が人の体に興味を持ち、この世界に飛び込もうと思ったキッカケは、自分自身が仕事やスポーツで体を、痛めていたからです。当時は相当無理をして、なんだか解らない痛みやだるさを引きずりながら、それでも我慢しながら仕事やスポーツに、頑張って取り組んでいました。

そんな中で治療院を選ぼうとするわけですが、当時は情報が少なく飛び込んでみると、された事の説明もされず、ただ響くのは機械の音だけ・・・というような記憶が残っています。もっと安心して通える治療院や施術院があってもいいのでは?当時から、そんな思いがありました。

そして、今、私が体を痛めていた当時とは違い、情報が溢れかえっている世の中です。しかし、確かに情報は増えたのですが、その情報の多さがかえって、中身を見えにくくさせているのかもしれません。このHPもその情報の一つなのですが、ただ私としてはこのHPは、これから来て見ようと思われている方の為に、外と中身の合致した情報であるように務めたいと思っています。

そして、『やっぱり、きてよかったよ~』言ってもらえるような、当時思った”安心して通える施術院”を目指して行きたいと思っています。

私が、この徒手療法の世界に飛び込んで、はや、15年以上の年月が経ちました。飛び込んだ当時は、カイロプラクティックだけでの施術でしたが、10数年前より筋膜療法という日本に古来から伝わる整体をベースに、頭蓋療法やカイロプラクティックなど、15年の時間の中で勉強してきた療法をプラスした施術をする今、患者様に負担がなく、自然でより良い施術という自分の目指す理想に近づいて来ています。

これからも、この仕事を通じ、人の可能性を最大限に活かせられるように、技術を磨き、知識を深めながら、安定した施術を提供したいと思っています。そして、当院、昇・カイロプラクティック院をご利用いただいた方が、よりよく体との関係を取り戻し、多くの方に回復へのキッカケを掴んでいただければ、私はとてもうれしく思います。

昇・カイロプラクティック院 院長 長町 昇